| TXでの出会い |
☆一瞬で惹かれた☆
このポスターに…(笑)

行きたい!
でも行けない。
だって一緒に行く人がいないから。 (笑えない)
一人で行くわけにはいかない。 (寂しくなるだけである)
男同士でも行けない。 (むさいだけである)
グループってのはありか。 (でも欲を言えば、 山頂で二人きりでホットコーヒーを飲みながら、 星空と街のイルミネーションの共演を楽しみたい… なんてね)
ということで残った選択肢… 誘って来てくれる女の子いるのかな?
少し考えてみた。 まず二人きりで話すことができる 親密な関係にいる女性が残念ながらわずかしかいない。 (いるだけありがたいのだが。 でもこれですら 自分が一方的に思っているだけかもしれない…) まあ、自分の日頃の行いが悪いのでね(苦笑)
そんなこんなで想像は飛躍して、 恋愛lonly(論理〜)学を深めてしまう情けない自分。 その議論のほんの一部。 (来年の同好会誌はこれの完成形でもまとめるかな?)
付き合うという現象が確率論的に成り立つと仮定して、 (好みの異性に出会う人数)/(異性に出会う人数)× (声をかける数)/(会う回数)× (男(女)としての魅力度数(最高100))/(100)× (付き合いたいと思うタイミング度数(最高100))/(100) って式を立ててみよう。
まあ、ここからが難しい。 「男(女)としての魅力度数」、 「付き合いたいと思うタイミング度数」ってのは、 まだ自分の中ではパラメータが確立されていないのだ。 ここが複雑系の関数になるのは目に見えてわかるのだが…
例えば「付き合いたい…」の方なら、 相手との会話の親密度や、 実際の体と体の距離感や、 (近づきすぎてもきもいと思われるし、 離れすぎていても疎遠な感情を抱かれる。) 場所の雰囲気と、 (光度や、ノイズや、触感等の五感の問題) 忘れてはいけない「時間」などを 公式化することができるであろう。
「男(女)…」の方も同様である。
誰もが納得する形にするには これを体系化しないといけないが、 残念ながら今のところ思考的にしか話は進まないし、 自分の思考ってのがかなり特殊なもんで 一般的に成立しそうな理論を構築できるめどは たっていない…
でも、マクロ的に見れば、 上式なかなか良い線いっていない? 現在学問の世界でも、 解析的に解けない問題は、 近似して数値計算で求めているんだけど、 この式もそうやれば解けるかもしれないなんてね。
すみません。いい加減にやめましょう。 第一こんなことを書いていること自体間違っているわけだ。 こんなひらめきと出会っても何の意味もない。 (いや、暇つぶしという意味はあるが… 何事も「無」意味な物はないのだ。 こういう発想を持ってしまう自分自身にも、 やはり何か原因があるってことが想像されるように…) そうとはわかっていながら 書いてしまうこのパラドックス。 ごめんなさい。 パラドックスでもなんでもないですね。 自分がブレーキを書ければこの問題は即解決ですから…
=まとめ= 誰か、1晩だけでいい。
「僕に夢を見させてくれる人いませんか?」
ごめんなさい。 自分で努力せい!って話ですよね。 でもこんな僕にも付き合うことができる確率が…
「0ではないんです。」
(まあそういうふうに仮定しただけの話ですが…) ちょっと元気になった。 どこまでいっても最終的にはプラス思考の自分。 ここだけは自分の長所だと自信を持って言えます(笑)
期待してページを見た人ごめんなさい。 まあそういう人はここまで読んでいないと思いますが…
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Author:タム
こんにちは。 大学4年生になりました。 タムです。 今年も、 終点なき道を走り続ける予定… 寄り道ばっかだけどね。 そんな僕ですが、 優しく見守っていただけたらと 思います。 コメントとかもどしどし 寄せて下さい。 よろしくお願いします!!
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